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(株)河野鮮魚
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更新は不定期ですが、瀬戸内の美味しい魚介類の「オイシイ頂き方」を一人でも多くの方に知ってもらいたいので、時間のある限りどんどん掲載していきます!
どうぞお楽しみに!

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魚の煮付けは切り身でもできますが、丸ごと使った方が骨のだしが出て美味しくいただけます。

これは和食でもイタリアンでも同じ。今回は骨が多くて丸ごと煮付けられる燧灘のほご(笠子)を使用。

他にメバルやホウボウ、キンキなどでもおいしく召し上がれます。


(材料はこちら)





  • ホゴはウロコを落とし内臓を取り出し、キッチンタオルなどで
    水分を拭き取ります。
    次に小さじ2弱の塩を振りかけます。(この時腹の中にも塩をしてください。)

  • 長ネギは小口切り、イタリアンパセリはみじん切り
    ドライトマトとアンチョビは1口に切ります。

  • 大きめのフライパンか鍋にオリーブ油80ccと長ネギを入れて炒めます。長ネギが焦げないよう気をつけてください。

  • 長ネギの香りがたってきたら、イタリアンパセリとアンチョビを入れて軽くいためます。

  • ホゴを3尾フライパンに入れたら、すぐに白ワイン100cc、ドライトマト、オリーブを入れます。
    このときタイムを適量ふりかけてください。(多めがおすすめです)

  • フライパンをゆすって 強火で水分を蒸発させます。

  • 水分が蒸発したら、魚の身が半分つかる程度の水を入れます。
    この時煮汁が全体にまわるよう、フライパンを回したり、煮汁をすくって魚の表面にかけたりしてください。
    弱火で6分程煮たら出来上がりです。
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